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<title>経営核心ドットネット</title>
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<description>経営者としての&quot;ビジネス感性&quot;と&quot;鋭い洞察力&quot;を身につけて、今のビジネスを大きく飛躍させてみませんか？経営核心ドットネットは、そんな経営者の方々に役立つ情報を配信するサイトです。</description>
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<title>時流に合った適切な判断で、更にビジネスを飛躍しましょう！ </title>
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<description>「今のビジネスをもっと大きくしたい。」「何か新しいビジネスも検討したい。」「どう...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「今のビジネスをもっと大きくしたい。」「何か新しいビジネスも検討したい。」「どうすれば失敗を避けられるのか、事例で知りたい。」「成功した経営者はどんな決断をしたのか、参考にしたい。」「決めるときに迷う。どうすれば、よい決断ができるのか。」「新しい時代に対応した経営手法を学びたい。」「経営者に対して、適切なアドバイスが出来るようになりたい。」など・・・。経営者にとっての悩みが尽きることはありません。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;経営核心ドットネットでは、豊富な事例を交えて作成したノウハウを凝縮したご紹介いたします。経営者としての&amp;quot;ビジネス感性&amp;quot;と&amp;quot;鋭い洞察力&amp;quot;を身につけて、今のビジネスを大きく飛躍させてみませんか？&lt;/p&gt;</content:encoded>



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<title>名もなき若者が大手企業からも高額業務を受注した具体的手法</title>
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<description>■名もなき若者が大手企業からも高額業務を受注した具体的手法 営業担当者だけでなく...</description>
<content:encoded>&lt;table id=&quot;table1&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td scope=&quot;col&quot;&gt;&lt;p class=&quot;style13&quot; style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;span class=&quot;style19&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3300cc;&quot;&gt;■名もなき若者が大手企業からも高額業務を受注した具体的手法&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;営業担当者だけでなく、企画担当者からＩＴ担当者、さらには経営者まで、すべてのビジネスマンの「自信」と「生き抜く力」を倍増させる「２０代で無名の若者でも、業界トップ企業の経営者と直接会い、顧客にしてしまう受注法」をご紹介 いたします。&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;th valign=&quot;top&quot; scope=&quot;col&quot;&gt;　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=100,height=100,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://keiei.air-nifty.com/.shared/image.html?/top/images/namonaki_cd.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;namonaki_cd&quot; height=&quot;100&quot; alt=&quot;namonaki_cd&quot; src=&quot;http://keiei.air-nifty.com/top/images/namonaki_cd_thumb.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/th&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;table id=&quot;table4&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;
	&lt;tr&gt;
		&lt;td vAlign=&quot;top&quot; align=&quot;middle&quot;&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
		営業担当者だけでなく、企画担当者からＩＴ担当者、さらには経営者まで、すべてのビジネスマンの「自信」と「生き抜く力」を倍増させる「２０代で無名の若者でも、業界トップ企業の経営者と直接会い、顧客にしてしまう受注法」をご紹介させて下さい。&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;■あなたの中の「自信」と「生き抜く力」をパワーアップさせます&lt;br&gt;
		&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;このＣＤセミナーは&lt;b&gt;「２０代の無名の若者が、どうやって大手企業からも高額業務を受注できたのか？」&lt;/b&gt;を中心テーマとして体験談をもとに、多くの実話を紹介しながら解説しています。とは言え、「セールストーク」のテクニックを解説したものではありません。また、「法人営業の手法」を解説したものでもありません。そんなテクニックだけでは、無名の２０代の若者が、業界ナンバーワン企業の経営者に直接会ったり、さらには仕事を取ったりできる訳はありません。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		しかし、そういったテクニックだけに頼らず、もっと本質的な問題を突いていくと、無名の２０代の若者が、業界ナンバーワン企業の経営者からも仕事を取れる方法があったのです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		そして、このＣＤセミナーで語られている事は実話です。若者数名で始めた無名の企業は、業界トップ企業から仕事を取っていって、上場企業にまで成長したのです。その企業の名前は「船井総合研究所」です。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		このＣＤセミナーでは、すでに有名企業になった船井総研の営業手法ではなく、誰も聞いたことのない「日本マーケティングセンター」という社名だった頃の創業秘話をお届けします。この秘話は、たぶん現船井総研の経営陣では、誰も語ることのできない話かも知れません。その、「今では有名なコンサルティング会社が、まだ無名だったころ、どうやって業界トップ企業の経営者に会って、仕事を取っていたのか？」を解説します。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		お話しするのは、船井総研の創業メンバーで、代表取締役副社長から独立された「現場主義」「事実主義」のコンサルタント　&lt;span style=&quot;TEXT-DECORATION: none&quot;&gt;泉田豊彦&lt;/span&gt;氏です。普通、自分が無名の時はやはり無名の企業と付き合い、実績をつけてだんだん大きな企業からの受注にシフトするのが「一般的なやり方」だと思います。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		しかし、泉田氏は、「そんなことをしていては、いつまでたっても業界トップの企業に行き着かない。」「伸びている企業、成長する企業は、あるモノを求めている。それを目の前にぶら下げれば、必ず飛びついてくる。」と言います。この点を準備し、仕掛けていけば、業界ナンバーワン企業の経営者ですら、無名の２０代の若者の話を聞き、お金を払って業務を依頼せざるを得なくなるのです。そして、この業界ナンバーワン企業へのアプローチ方法を知る事は、すべてのビジネスの場で応用できる「本質的な知恵」なのです。&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;
		■すべてのビジネスマンの使える「考え方」と「実践例」を解説しています。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		確かにこの話はコンサルティング会社での受注事例です。しかし、この受注方法は通常のコンサルティング会社が行う営業方法とは、まったく違っているかも知れません。だから、船井総研は特殊なポジションとブランドを確立することができたのと思います。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		また、今回のセミナーは、コンサルティング手法の解説は、ほとんど行っていません。あくまで「受注方法」についての解説が中心です。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		そして、「受注を取るための仕掛け方」をテーマに語っています。したがって、全てのビジネスマンに役に立つ話だと核心します。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		訳のわからない横文字や、聞いたことのない理論はいっさい出てきません。誰が聞いてもわかる話ばかりです。実際にこのセミナーを生で受講された方は、「温泉旅館経営者」「果物屋さん」「工務店経営者」「段ボール箱製造業者」「実質無職状態の若者」「サラリーマン」等々でしたが、一様に「この話は使える」と評価していただけました。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		その後、このセミナーはビデオ化され、&lt;span style=&quot;TEXT-DECORATION: none&quot;&gt;岩上&lt;/span&gt;が主催する&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.otoku-info.com/&quot;&gt;ＤｅｅＢｅｅインターネットビジネス実践研究会&lt;/a&gt;の会員企業に優先的に配布されました。また、このＣＤセミナー講師の泉田豊彦氏を岩上主催のセミナーの講師としてもお呼びした事もあります。その時の事を、鈴木石油店（ガソリンスタンド）の田邊さんはこう語ってくれました。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;
		名も無き・・・は、いいですよね。３年前の入会当初は家で寝転がって、「岩上さんの好（よしみ）で出てきた人かな？」という無礼極まりない邪推などしながら、あまり期待しないでそのビデオを見始めていたのを思い出します。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		・・・それが、終わりに近い頃には正座に近い格好で、テレビに食い入るように見入っていましたっけ。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		いろんな意味でくつがえされました。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		ユニー（でしたか？）の副社長とのやり取りは、笑えますよね。「こうなりゃ、同士討ち覚悟で・・・。」という所です。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		後は、岩上さんとあまり打ち合わせをしていないらしい所も、リアルでよかったですね。所謂、その場でレジュメを読んで、「何ですか・・・ああ、これはですね、・・・」といって、質問に答えているところとか。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		秋葉のセミナーでは、もっとお話が聞ける、とうれしくてそわそわしました。当時は社会人として、又、何かの経営をするとなる時の将来、この人の意見や存在は絶対必要だ！という観点で出かけて行ったのを覚えています。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		ひきつける人ですよねぇ～。&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;■１億円儲けるより大切な事&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		「１億円くらいならがんばれば儲けられるけど、そんなの２～３年でなくなってしまうよ。その後どうするのか、の方が重要なんだよ。」&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		数年前に岩上は泉田氏に、そう言われました。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		確かにめざとく何かのブームに乗れれば、そこそこ稼げる事は確かです。しかし、当然の話ながら、ブームの衰退と同時に売上も落ちて行きます。この時に「単に稼いだと言うだけではダメなんだ。」と心底実感できます。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		いくら稼いだとしても、結局「稼いだ」は「過去形」です。ブームが去ってしまえば「思い出」の一つに過ぎません。「商品が売れなくなった」「どうしたら良いのかわからない。」「手詰まりだ。」こんな時に、「その後どうするのか？」が、問われるのです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		この時、多くの人は、次に流行っている商品やブームを探し求めます。そして、ほとんどの場合ハズします。３回も連続してハズすと確実に「大赤字」になります。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		しかし、着実に儲ける方法があります。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		どんな時代でも「伸びている企業」や「一番の企業」は存在します。その「伸びている企業」や「一番の企業」に提案でき、顧客にすることができれば、あなたの会社は着実に儲かるのです。誰かが「１億円儲けた」としても、それはある一時期の話であって、その後どうなるかは別問題です。金額だけを追い求める人は、多くの場合金額以外の何かで失敗していきます。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		「１億円儲けるより大切な事」&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		それは、「生き抜く力」すなわち、あなたが「名もなく実績がなかった」としても、「伸びている企業」「業界で一番の企業」に、提案し顧客にする方法を知っている事だと思います。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		この一点で、あなたの人生は大きく変わるかもしれません。&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;
		■業界トップの企業を狙える方法は、営業しないインターネットでも使えた&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		多くの「営業本」は、普通の営業マンがターゲットにしている、普通の企業で使用するノウハウを解説しています。しかし、これらのノウハウには限界があります。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		業界トップの企業を落とすには、それなりの「仕掛け」が必要なのです。そして、業界トップの企業を落とす手法は、どんな企業へ営業する場合でも参考になります。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		ちなみに、岩上は営業経験はほとんどありません。もちろん営業トークも知りません。また、業界一番の企業を落とした経験もありません。しかし、この方法を知っているだけで中堅企業への提案営業は、ほとんど苦になりませんでした。そして不思議と「自信」がつくのです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		岩上がこのＣＤセミナーをすすめる理由は「事前準備で勝負が決まる」という事を知っていただきたいからです。ある程度の「事前準備」ができると、不思議と「自信」を持って「営業の場」に望む事ができるようになるのです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		もちろん、単に「ＣＤセミナーを見た」と言うだけでは、大きな「自信」にはなりません。実際のアクションが重要なのは言うまでも無いことです。しかし、ここで重要な点は、必要なアクションとは「営業の場数」ではなく「事前準備の量」だと言う事です。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		考えたり、調べたりするだけで「自信」がつき始める「不思議な営業方法」なのです。そして、だんだん実際の「営業の場」に出たくなります。もちろん、最初からうまくは行かない事も多いです。しかし、失敗しても、何故か「手応え」を感じられます。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		実はこのＣＤセミナーを撮影する数年前から、岩上は泉田氏からこのＣＤセミナーで解説される「事前準備型営業法」のイロハを学んでいました。そして「『事前準備』が勝負を決めるのなら、直接相手に会わなくても『文字による提案』だけで売れるはずだ。」と考えたのです。これが岩上の「インターネット活用法」の原点です。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		この考えを行動に移した結果、たぶん日本で一番大きい旅行代理店（ＪＴＢ）の関連会社のトップや、あのカリスマコンサルタント神田昌典氏から、ホームページやメールだけで「会いたい」と言うオファーをいただく事ができたのです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		ポイントは「相手が欲しがる提案」です。そんな事は誰でも言っている事だと思われるかもしれません。しかし、この部分の発想法が大きく違うのです。是非、この事を多くの方に知っていただこうと、「事前準備型営業法」を解説したセミナーの作成を行いました。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		名もない若者が、「伸びている企業」「業界で一番の企業」を落とした提案方法は、その事例を聞くだけもすごい価値があります。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		売れない理由がまったくわからない。どうしたらよいかも、わからない。考えつくトークはすべて出し尽くしても、まったく反応が取れない。そして、訪問先企業を後にした時の、言いようのない疲労感と敗北感。そんな思いは不思議と無くなります。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		セールストークができなくても、相手のつっこみに瞬時に切り返すアドリブが言えなくても、「相手の一番欲しい本質に対して有効な提案」ができれば、勝算は十分にあることが体験できます。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		このＣＤセミナーでは、まず「具体的にどういう事をやったのか？」そして、「どうして成功できたのか？」が理解できます。そうすると、何故か「自分でも何かができそうだ」と感じ始めるのです。自分のケースの置き換え、「どうやったら応用できるか？」を考え始めていることでしょう。そして、「何から始めようか？」と思わずワクワクドキドキしている自分に気づくと思います。&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;
		■このＣＤセミナーでは「結果」や「効果」を保証しません。しかし、&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		このＣＤセミナーを見ただけで、明日からすぐにあなたも「伸びている企業」「業界で一番の企業」をバンバン落とせる、、、　なんて事は一切言いません。そういう保証を期待されている方は、買わない方が無難です。なぜなら、あなたの実際のアクションと試行錯誤が、あなたの成功の為には必要不可欠だからです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		しかし、このＣＤセミナーを見ただけで、あなたの中の「何か」が変わってくると思います。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		「そうか、そうすれば良いのか。」&lt;br&gt;
		「それなら自分でも何かができそうだ。」&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		こんなふうに思える事は確かです。この点に関しては個人的に「保証」したいと思います。それだけ、このＣＤセミナーの内容は、やる気のあるあなたの魂をふさぶり、考え方を根本から変えるパワーがあると信じています。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		より強い「自信」を持てるようになりたい。そして自分自身の本当の力を取り戻し、自分自身の力で勝負してみたい。たとえ最初は上手く行かなかったとしても、必ず後に勝機をつかめる仕事をしたい。そうお考えの方にだけ、このＣＤセミナーを是非見ていただきたいのです。&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;
		■さらに今回「お得な特典」として、「特製　音声ＣＤ」をお付けします。&lt;br&gt;
		&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;
		勉強好きな方の一番多いリクエストは、「１度見たセミナーを何度も聞きたい。」と言うものでした。一度見てしまえば、ほとんどの内容が把握できます。その後は、移動中等の時間等を有意義に使い、講演内容の必要なパートだけを「何度も聞きたい」と言うものでした。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		そこでセミナーの音声部分だけの「音声ＣＤ」を今回特別に作成しお付けします。この「特製　音声ＣＤ」には、ＭＰ３形式とＷＭＡ形式が両方入っています。これで、あなたのＩＣレコーダーやＭＰ３プレイヤー、さらには自慢のｉＰｏｄやＰＤＡ（電子手帳の類）等で、いつでもどこでもセミナー内容が繰り返し確認できるのです。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		この「動画セミナー」と「音声」のダブルツールで、あなたの「自信」と「生き抜く力」も倍増していただきたいと思います。&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;table id=&quot;table5&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;
			&lt;tr&gt;
				&lt;td bgColor=&quot;#99ccff&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#333333&quot;&gt;生き抜く力倍増シリーズ&lt;br&gt;
				「名もなき若者が大手企業からも高額業務を受注した具体的手法」&lt;br&gt;
				講師：泉田　豊彦&amp;nbsp; &amp;nbsp;合計　約２時間１６分の動画セミナー&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/td&gt;
			&lt;/tr&gt;
		&lt;/table&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;■内容紹介&lt;br&gt;
		&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;それではＣＤセミナーの内容をご紹介しましょう。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;１．名もなき若者が大手企業から受注した具体的方法&lt;br&gt;
		&lt;/b&gt;１．１　どうやって「ユニー」「長崎屋」に営業できたのか？&lt;br&gt;
		１．２　どうやって受注をとったのか？具体的方法&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		　ここでは「受注の取り方」や「経営者に認められる方法」を解説します。この最初の数十分からぐいぐい本質に入っていきます。なお、マイクの不良で最初の数十秒ほど音声が聞き取りずらい部分がありますが、ご了承下さい。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;２．訪問営業スタイルでの効果的な受注法&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		２．１　「仕事になるお客」と「ならないお客」の見分け方&lt;br&gt;
		２．２　事前に準備すべき事「相手の欲しいものをぶらさげてやる」とは具体的に？&lt;br&gt;
		２．３　営業時に、どこまでノウハウを公開するのか？&lt;br&gt;
		２．４　受注を取れる話の聞き方&lt;br&gt;
		２．５　営業中のお客のさばき方&lt;br&gt;
		２．６　受注効率を上げるために考えるべき事&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		　この章では「経営者の発想基準」を中心に、それを踏まえて効果的な受注法を解説します。特に「提案の仕方」や「注文が取れる話し方」「交渉の方法」を具体的に解説します。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;３．小さく立ち上がって大きくなる為の重要なポイントとは&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		この章では「大きくする為にやるべきポイント」や「予測力の付け方」を中心に、小さく立ち上がった企業が、どうやったら大きくなれるのか？　を解説します。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;まとめ：名もなき人が中小・大手企業を受注した７つのポイント&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		以上の、合計約２時間１６分の動画セミナーを、各テーマ別に自由に見れるように編集しＣＤに納めました。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;講師：泉田　豊彦(Toyohiko Senda)氏&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		&lt;span style=&quot;TEXT-DECORATION: none&quot;&gt;プロフィールはこちらを参照下さい。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#003399&quot;&gt;■「ＣＤセミナー」を見るために必要な環境&lt;br&gt;
		&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;今回ご紹介する「ＣＤセミナー」を見るためには、下記の環境が必要です。申し込みの前に、是非ご確認下さい。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		必要な環境１：WindowsMediaPlayer9以上が動くパソコンをお持ちの方。 &lt;br&gt;
		この「Ｗｅｂセミナー」は、WindowsMediaPlayer対応のＷＭＶ形式で配信しています。下記の環境の方は自由にご覧いただけると思います。&lt;br&gt;
		・WindowsMediaPlayer9がインストールされているwindowsパソコンをお持ちの方。&lt;br&gt;
		・もしくはマックなら、OS XでWindowsMediaPlayer9が入っているパソコンをお持ちの方（OS 
		9では、WindowsMediaPlayer7の為、音声のみしか再現できないそうです ） &lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		あなたのパソコンが「必要な環境１」をクリアーできるかどうかは、こちらテストできます。&lt;br&gt;
		ここをクリックし、windows Media Player 
		がスタートし、「コンサルティング企業の応用例（８分０７秒の実際のＷｅｂセミナーのサンプル動画。今回のＣＤセミナーとは無関係のテスト用のファイルです。）」のパートの音声と画像が見られれば、「必要な環境１」はクリアーしたことになります。 
		&lt;br&gt;
		&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://homepage3.nifty.com/db-t/douga/stm_douga0411-005.wmx&quot;&gt;
		http://homepage3.nifty.com/db-t/douga/stm_douga0411-005.wmx&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		必要な環境２：ＰＤＦ形式のファイルの閲覧が可能な方 &lt;br&gt;
		このキットのマニュアルは、ＰＤＦ形式で作成されています。したがいまして、ご自身のパソコンでＰＤＦファイルが読める環境が必要です。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		あなたのパソコンが「必要な環境２」をクリアーできるかどうかは、こちらテストできます。&lt;br&gt;
		ここをクリックして、アクロバットリーダーが立ち上がり、基礎編の目次のサンプルページ（全４ページ）が見れれば、「必要な環境２」はクリアーしたことになりますこれも今回のＣＤセミナーとは無関係のテスト用のファイルです。。 
		&lt;br&gt;
		&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://homepage3.nifty.com/db-t/douga/kiso-mokuji.pdf&quot;&gt;
		http://homepage3.nifty.com/db-t/douga/kiso-mokuji.pdf&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;■■お申し込み方法■■&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		上記および下記の内容をすべてお読みいただき、納得同意して頂いた方のみ購入下さい。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;b&gt;生き抜く力倍増シリーズ&lt;br&gt;
		「名もなき若者が大手企業からも高額業務を受注した具体的手法」ＣＤキット&lt;br&gt;
		&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
		&lt;u&gt;&lt;b&gt;合計約２時間１６分１２秒にわたるセミナー動画ＣＤ　１枚&lt;/b&gt;&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
		講師：泉田　豊彦氏&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;u&gt;&lt;b&gt;さらにお得な特典として、「特製　音声ＣＤ」　１枚&lt;/b&gt;&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
		約２時間１６分にわたるセミナー全内容を、ＭＰ３とＷＭＡでカバー&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
　&lt;u&gt;&lt;strong&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
		&lt;a href=&quot;http://www.otoku-info.com/db-t/dbi/senda01cd/index.htm&quot;&gt;
		エラーが起こって「申し込み画面」に行けない場合は、こちらのページから再度チャレンジしてみて下さい。お手数を取らせて申し訳ありません。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 0.8em&quot;&gt;&lt;hr&gt;&lt;/span&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;COLOR: #000080&quot;&gt;■お支払い方法について&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
		今回のＣＤパッケージのお支払い方法は、代金引換・カード決済・銀行振込（入金確認後発送）から選択できます。&lt;/p&gt;
		&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 0.8em&quot;&gt;&lt;hr&gt;
		&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;COLOR: #000080&quot;&gt;■返品・交換について&lt;br&gt;
		&lt;/span&gt;
		当会は、上記パッケージ商品のうち、ＤＶＤやＣＤ等の返品可能な商品については６０日返品保証をお付けします。ＤＶＤセミナーやＣＤセミナーをご覧になってご満足いただけない場合、購入日より６０日以内にご連絡ください。いかなる理由であろうと、あなたが当会にお支払いいただいた商品金額全額を、喜んで返金いたします。（ただし、返送料はご負担ください）また、「送られてきたＣＤやＤＶＤが破損していた。」等のトラブルの場合は、もちろん無料で交換いたします。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;span style=&quot;COLOR: #000080&quot;&gt;※返品・交換などの手続きは以下の通りです。&lt;br&gt;
		&lt;/span&gt;
		お送りした資料・ＣＤを当会まで発払いでご返品ください。その時、返金先銀行口座を書いたメモも同封下さい。返品到着確認後１週間以内にご指定の口座に返金いたします。交換の場合は、当会事務局まで着払いでお送りください。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;span style=&quot;COLOR: #000080&quot;&gt;※メールアドレス、電話番号、ファックス番号について。&lt;br&gt;
		&lt;/span&gt;
		メールアドレス、電話番号、ファックス番号は、当会よりあなたへの商品の郵送を確実にお届けするためにご記入いただいております。記入いただいた個人情報は、限定されたスタッフだけしかアクセスできません。また、法律等の執行に伴う正当な事由がある場合を除き、いかなる理由があっても、第三者に個人情報が開示・利用されることはありません。&lt;/p&gt;
		&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		今回、送付されるＣＤは２枚となります。&lt;br&gt;
		「ＣＤセミナー」の中には、WindowsMediaPlayer対応のwmv形式で作成されたセミナー動画（約２時間１６分１２秒）と、PDF形式で作成されたレジュメがコピーされています。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		「特製　音声ＣＤ」の中には、WindowsMediaPlayer対応のwma形式で作成されたセミナー音声（約２時間１６分１２秒）と、MP3形式で作成されたセミナー音声（約２時間１６分１２秒）の２セットがコピーされています。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		&lt;u&gt;&lt;strong&gt;ただし、了解していただきたい事が１つだけあります。&lt;br&gt;
		&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;
		たいへん申し訳ないのですが、当社の販売体制の関係で、今回のＣＤセミナーは「受注生産」となります。申し込みいただいてから作成しますので、発送まで１週間程度お待ち頂くことになります。また、１ヶ月間で作成できるＣＤの数も限られております。注文が集中すると、２週間以上お待ち頂くことになるかも知れません。この点、ご了解いただき、お急ぎの方は、できるだけ早くお申し込み下さい。在庫ができ次第すぐに発送いたします。&lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		関連サイト　&lt;br&gt;
		&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.otoku-info.com/&quot;&gt;
		http://www.otoku-info.com&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
		&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://db-t.air-nifty.com/dbi/&quot;&gt;
		http://db-t.air-nifty.com/dbi/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
		&lt;br&gt;
		もご確認下さい。&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
</content:encoded>


<dc:subject>商品のご紹介</dc:subject>

<dc:creator>keiei-ka</dc:creator>
<dc:date>2006-01-19T14:54:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.keiei-kakushin.net/top/2006/01/mp3_7709.html">
<title>今週の朝礼ネタ（ポッドキャスティング完全版）MP3ダウンロードセミナー</title>
<link>http://www.keiei-kakushin.net/top/2006/01/mp3_7709.html</link>
<description>■どこでも手軽に聴ける「MP3セミナー」 泉田豊彦の月刊カセット講座「アクセス３...</description>
<content:encoded>&lt;table id=&quot;table1&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td scope=&quot;col&quot;&gt;&lt;p class=&quot;style13&quot; style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;span class=&quot;style19&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #3300cc;&quot;&gt;&lt;strong&gt;■どこでも手軽に聴ける「MP3セミナー」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;泉田豊彦の月刊カセット講座「アクセス３０」のバックナンバーから、選りすぐりのテーマをピックアップ！MP３形式で 再編集しました。パソコンでお聴きいただくことがきるMP３セミナーです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、ipodなどの携帯MP3プレーヤーに転送すると、いつでもどこでも聴くことができます。各2時間のボリュームたっぷりのセミナーです！&lt;br /&gt;　&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;th valign=&quot;top&quot; scope=&quot;col&quot;&gt;　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=240,height=270,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://keiei.air-nifty.com/.shared/image.html?/top/images/A119_C1-MP3-s0.gif&quot;&gt;&lt;img title=&quot;A119_C1-MP3-s0&quot; height=&quot;112&quot; alt=&quot;A119_C1-MP3-s0&quot; src=&quot;http://keiei.air-nifty.com/top/images/A119_C1-MP3-s0_thumb.gif&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/th&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://keiei.air-nifty.com/shop/&quot;&gt;サンプルのご試聴、商品のお買い求めはこちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>商品のご紹介</dc:subject>

<dc:creator>keiei-ka</dc:creator>
<dc:date>2006-01-19T14:24:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.keiei-kakushin.net/top/2006/01/post_5d8e.html">
<title>泉田豊彦のセレクト５６９</title>
<link>http://www.keiei-kakushin.net/top/2006/01/post_5d8e.html</link>
<description>■朝礼のバイブル！これで朝礼のネタ集めはバッチリです！ （書籍）【役立つ情報】を...</description>
<content:encoded>&lt;table width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;span class=&quot;style12&quot;&gt;&lt;span class=&quot;style13&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3300cc;&quot;&gt;■朝礼のバイブル！&lt;br /&gt;これで朝礼のネタ集めはバッチリです！ （書籍）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;style27&quot;&gt;&lt;span class=&quot;style29&quot;&gt;&lt;span class=&quot;style7&quot;&gt;&lt;strong&gt;【役立つ情報】を提供すること。&lt;/strong&gt;それは、会社の経営者や管理職にとって大切な仕事の一つです。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt; &lt;p class=&quot;style7&quot;&gt;その絶好の機会が、毎日の朝礼でしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;style7&quot;&gt;ところが、毎日の仕事が忙しく、「あっ！」という間に時間が過ぎていくのに、「朝礼のネタ探しに時間を費やしている暇などない！」と考えている方も多いのではないでしょうか？そんな経営者や管理職のニーズに合わせて制作された『ネタ帳』が&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;泉田豊彦&lt;/strong&gt;&lt;span class=&quot;style7&quot;&gt;の『セレクト569シリーズ』です 。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=157,height=147,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://keiei.air-nifty.com/.shared/image.html?/top/images/569_set.gif&quot;&gt;&lt;img title=&quot;569_set&quot; height=&quot;93&quot; alt=&quot;569_set&quot; src=&quot;http://keiei.air-nifty.com/top/images/569_set_thumb.gif&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;table id=&quot;table22&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot; width=&quot;100%&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #003399;&quot;&gt;■朝礼のバイブル！　 泉田豊彦のセレクト５６９シリーズ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;【役立つ情報】を提供すること。それは、会社の経営者や管理職にとって大切な仕事の一つです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その絶好の機会が、毎日の朝礼でしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;朝礼に役立つ情報源として、新聞やテレビ、インターネットなどを活用して情報収集している人が大半でしょうが、必ずしも『今のニーズに合った情報』が得られるとは限りません。『役に立つ情報』は、様々な媒体に目を通している時間に比例して増えていくものでもありません。ただでさえ、毎日の仕事が忙しく、「あっ！」という間に時間が過ぎていくのに、「朝礼のネタ探しに非効率に時間を費やしている暇などない！」と考えている方も多いのではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;例えば、朝礼に役立つ『ネタ帳』があればどうでしょうか？時間も効果的に使うことができ、「明日の朝礼で、何を話そうか？？」などと深く悩むことも減っていくことでしょう。数多くあるビジネス短編語録の中から、今のニーズに合った項目を選ぶだけで、朝礼のネタとして活用できる・・・。そんな経営者や管理職のニーズに合わせて制作された『ネタ帳』が泉田豊彦の『セレクト569シリーズ』です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『セレクト５６９シリーズ』は、泉田豊彦のこれまでのコンサルティング経験の中で得た「ビジネスのヒント」を集大成したものです。世界中に出かけ、すばらしい経営者に出会い、現場を見て歩き、「なるほど！」と感心させられる『様々な成功事例』と出会いました。その経験を短編項目にまとめたのが、この『セレクト５６９シリーズ』です。&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #003399;&quot;&gt;■こんな場面で活用いただけます！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;●&lt;strong&gt;朝礼の時&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;毎日の朝礼のネタ本としてご利用頂けます。&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;得意先訪問のとき&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;お得意様に訪問するとき、本シリーズの中から適当な項目を選んでお話すると、お得意様に喜ばれます。&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;社内のテーマ研修に&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;本シリーズは、全体が約１００章のテーマになっています。研修テーマに合った章を選びますと、そのまま研修テキスト、あるいは副読本になります。&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;社員の発想力向上に&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;テーマに合わせて適当な章を選んで、社員の皆様にお渡し下さい。お読み頂くだけで、ビジネスノウハウが身に付きます。特に、ビジネスセンスや発想力が向上します。 &lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;

&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;hr /&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;全２８４５項目の項目があり、『マーケット』『売り方』『流通』『戦略』『経営』の五つのテーマが約１００章に分けて構成されています。毎日の朝礼はもちろん、得意先訪問の時、社内のテーマ研修、社員の発想向上にご活用頂けます。&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;table id=&quot;table23&quot; bordercolor=&quot;#003399&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;1&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;table id=&quot;table24&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#99ccff&quot;&gt;&lt;p align=&quot;center&quot; style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;『セレクト５６９シリーズ』目次&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;

&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;table id=&quot;table25&quot; cellspacing=&quot;1&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;1&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot; width=&quot;50%&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;第１巻　マーケットの核心&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;第１部　消費者のニーズとマーケットの発見&lt;br /&gt;1．消費者のニーズ &lt;br /&gt;2．買い方と業態&lt;br /&gt;3．選買分離の時代&lt;br /&gt;4．マーケットの発見&lt;br /&gt;5．スーパーカスタマー&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第２部　トレンド・マーケティング&lt;br /&gt;1．トレンドを知る&lt;br /&gt;2．日常の充実&lt;br /&gt;3．自己実現のマーケティング&lt;br /&gt;4．文化のマーケティング&lt;br /&gt;5．逆流通機構&lt;br /&gt;6．レンタルのビジネス &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第３部　情報化時代のターゲット戦略&lt;br /&gt;1．情報化の時代&lt;br /&gt;2．新しいコミュニケーション&lt;br /&gt;3．ターゲット戦略&lt;br /&gt;4．世代別マーケティング&lt;br /&gt;5．パーソナル・マーケティング&lt;br /&gt;6．職業別マーケティング&lt;br /&gt;7．規制緩和の時代&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot; width=&quot;50%&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;第４巻　戦略の核心&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;第１部　時流に合った戦略&lt;br /&gt;1．戦略のエクセレンス&lt;br /&gt;2．オセロの時代&lt;br /&gt;3．次の時代を取り込む&lt;br /&gt;4．情報のビジネス&lt;br /&gt;5．インターネットのビジネス&lt;br /&gt;6．マルチメディアの活用&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第２部　本業活性化の視点&lt;br /&gt;1．本業の活性化&lt;br /&gt;2．経営フォーマット&lt;br /&gt;3．マーケットを変える&lt;br /&gt;4．マーケットを海外につくる&lt;br /&gt;5．新チャネル&lt;br /&gt;6．新規事業&lt;br /&gt;7．償却済みの活用&lt;br /&gt;8．粗利益、金利、手数料&lt;br /&gt;9．経営コストの削減&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第３部　革新的経営の方法&lt;br /&gt;1．革新的経営&lt;br /&gt;2．訪販、通販に学ぶ&lt;br /&gt;3．フランチャイズに学ぶ&lt;br /&gt;4．運営のシクミ&lt;br /&gt;5．コーディネートの経営&lt;br /&gt;6．パソコンの活用&lt;br /&gt;7．分社化のメリット &lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;

&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;第２巻　売り方の核心&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;第１部　これからの店舗政策&lt;br /&gt;1．マーチャンダイジング&lt;br /&gt;2．サービス政策&lt;br /&gt;3．価格政策&lt;br /&gt;4．新しい売場づくり&lt;br /&gt;5．新しい店づくり&lt;br /&gt;6．小売業の業態開発&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第２部　売り方の開発&lt;br /&gt;1．売り方の工夫&lt;br /&gt;2．専門技術の売り方&lt;br /&gt;3．顧客政策&lt;br /&gt;4．データベース・マーケティング&lt;br /&gt;5．ＰＯＳと単品管理&lt;br /&gt;6．売上向上策&lt;br /&gt;7．利益向上策&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第３部　売れる商品、売る商品&lt;br /&gt;1．商品開発の視点&lt;br /&gt;2．定番商品とシリーズ化&lt;br /&gt;3．Ｂマイナー商品&lt;br /&gt;4．短期集中大量販売&lt;br /&gt;5．新タイプの情報戦略 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;第５巻　経営の核心 &lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;第１部　決断の仕方&lt;br /&gt;1．経営者の決断&lt;br /&gt;2．決断力をつける&lt;br /&gt;3．転機を活かす&lt;br /&gt;4．ビジネスセンス&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第２部　決断の深層&lt;br /&gt;1．経営者とモットー &lt;br /&gt;2．氷の法則&lt;br /&gt;3．経営者の役割&lt;br /&gt;4．経営者とフォーム&lt;br /&gt;5．成功の秘訣&lt;br /&gt;6．後継者の心構え&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第３部　活性化するマネジメント&lt;br /&gt;1．組織の活性化&lt;br /&gt;2．人の活性化&lt;br /&gt;3．戦略的なモチベーション&lt;br /&gt;4．インセンティブの活かし方&lt;br /&gt;5．日本的経営の弱点&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第４部　社員の評価と育成&lt;br /&gt;1．社員の評価&lt;br /&gt;2．人材の育成&lt;br /&gt;3．若手の育成&lt;br /&gt;4．部下の育成&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;

&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;第３巻 流通の核心&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;第１部　大型店、チェーン店の対応&lt;br /&gt;1．百貨店の対応&lt;br /&gt;2．スーパーの対応&lt;br /&gt;3．コンビニエンスの対応&lt;br /&gt;4．ディスカウンターの対応&lt;br /&gt;5．ホームセンターの対応&lt;br /&gt;6．外食産業の対応&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第２部　小売店の対応と立地&lt;br /&gt;1．専門店の対応&lt;br /&gt;2．製造直売小売業の対応&lt;br /&gt;3．変わる立地&lt;br /&gt;4．ローカルの戦略&lt;br /&gt;5．「捨て場」のマーケティング&lt;br /&gt;6．観光地・リゾートのマーケティング&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第３部　提案営業の実践&lt;br /&gt;1．商品・販売政策&lt;br /&gt;2．提案力の強化&lt;br /&gt;3．売場展開の提案&lt;br /&gt;4．利益率の向上策&lt;br /&gt;5．コンタクト・マネジメント&lt;br /&gt;6．マッピング・マーケティング&lt;br /&gt;7．電子手帳の活用法&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第４部　メーカー、問屋営業の革新&lt;br /&gt;1．卸売業の活性化&lt;br /&gt;2．営業の生産性&lt;br /&gt;3．営業政策の転換&lt;br /&gt;4．営業システム、組織&lt;br /&gt;5．物流コストの削減&lt;br /&gt;6．計画の実際 &lt;/p&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;別　巻 ビジネス・エッセンス５６９ &lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;第１部　マーケットの核心&lt;br /&gt;1．消費者のニーズとマーケットの発見&lt;br /&gt;2．トレンド・マーケティング&lt;br /&gt;3．情報化時代のターゲット戦略&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第２部　売り方の核心&lt;br /&gt;1． これからの店舗政策&lt;br /&gt;2．売り方の開発&lt;br /&gt;3．売れる商品、売る商品&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第３部　流通の核心&lt;br /&gt;1．大型店、チェーン店の対応&lt;br /&gt;2．小売店の対応と立地&lt;br /&gt;3．提案営業の実践&lt;br /&gt;4．メーカー、問屋営業の革新&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第４部　戦略の核心&lt;br /&gt;1．時流に合った戦略&lt;br /&gt;2．本業活性化の視点&lt;br /&gt;3．革新的経営の方法&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;第５部　経営の核心&lt;br /&gt;1．決断の仕方&lt;br /&gt;2．決断の深層&lt;br /&gt;3．活性化するマネジメント&lt;br /&gt;4．社員の評価と育成&lt;br /&gt;＊別巻は第１巻～第５巻の中から代表的な語録を収録したものです。 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;各テーマごとの短編集で構成されていますので、どこからお読みになっても結構です。その内容を少しご紹介すると・・・。&lt;/p&gt;&lt;hr /&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #003399;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span size=&quot;+1&quot;&gt;■&lt;/span&gt;内容サンプル&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;●&lt;strong&gt;商品を買う理由は「前から欲しかった」と「好きな○○だから」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;商品（モノ）に関しては、この２つに集約される。どちらも、買うものは最初から決まっている。売る方の側が知らないだけだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;レジャーなどのニーズは「以前からやりたかった」と「それが好きだから&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;レジャーなどはお客もそれをするまでは自分のニーズが分からない。実際にやってみて、初めて気づくものだ。経験回数が増えれば、レジャーに対するニーズも、上記のように収斂される。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;新しく世の中に出てきた商品は、生活を楽しくするか、便利なもの。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;この１０年間に出てきた商品には、ハイビジョン、衛星放送、液晶テレビ、カーナビ、ハンディビデオ、ミニディスク、移動電話、コードレスフォン、モバイル・パソコン、家庭用ファクシミリ、ポケベル、東京ディズニーランド、プレイステーション、カラオケボックス、バイク便、クアハウ、テレフォンカード、オレンジカード。食品関係では、クール宅急便、宅配ピザ、冷凍焼きおにぎり、などがある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;新しいものに関心のない人には、生活の便利さを実感できない。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;年をとればとるほど、新しいものを受け入れるのをおっくうがったり、拒絶する。便利な世の中になっても、世代別に享受の仕方が異なる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;新しいモノは若い世代から浸透する。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;若者はパソコンでも携帯電話でも自分の生活の一部として取り込んでいる。友だちとの連絡には携帯電話が必需品になっているし、塾と自宅とのやりとりにはＦＡＸやメールが使われる。&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;●&lt;strong&gt;行動は、環境と個性の関数である。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;人の行動は、その人が育った環境とその人のパーソナリティによるところが大きい。兄弟で同じ環境に育っても、個性が違えば行動も違う。また、個性は似ていても育った環境が違えば、行動も違う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;環境によって価値観が変わり、持ち物も変わる。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;１兆円を超す流通業の創業者でも、３本１００円のボールペンを使っている。店でも、そういうボールペンを売っている。老舗百貨店の幹部は、何千円もするボールペンを使っている。店でも、そういうボールペンを売っている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;顧客ニーズの最初は自分。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;「自分がして欲しいと思っているんだから、他人もそう思っているに違いない」創業者には、そういう思い込みがある。自分が困ったから、自分がして欲しいと思ったから。自分と同じ境遇の人も、世の中にはいっぱいいるだろう。で、実際にビジネスを始めてしまう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;人の価値観はすべてに影響する。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;会社勤めにも、家庭生活にも、ファッションにも、趣味の楽しみ方にも、パソコンや新しい情報機器の購入にも、その人の価値観が影響する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●&lt;strong&gt;「このままでいい」という人と「今なら間に合う」という人がいる。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;現在の人口の山は、団塊の世代と呼ばれる４０代にある。この人たちの考え方は大きく２つに分かれる。１つは、「このままでいい」という人たち。もう１つは、「今なら間に合う」という人たちである。&lt;br /&gt;　 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;＊第１巻　マーケットの核心&lt;/strong&gt;（第１部　消費者のニーズとマーケットの発見）1．消費者のニーズより抜粋 &lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;いかがですか？このようにトレンドを掴むためのテーマを分かりやすく説明していますので、幅広く活用いただけます。&lt;/p&gt;&lt;hr /&gt;&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #003399;&quot;&gt;■泉田豊彦のセレクト５６９シリーズ価格&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;「セレクト569」全6冊セット：\12,800.-（税・送料 込み） &lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※支払い方法は代金引換、銀行振込、クレジットカード（一括払いのみ）からお選び頂けます。お申し込み確認後（銀行振り込みの場合は、お振り込み確認後）、数日以内にゆうパックにてご郵送致します。&lt;strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align=&quot;left&quot; style=&quot;MARGIN-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: 0px&quot;&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align=&quot;center&quot; style=&quot;MARGIN-TOP: 0px&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;＊第1巻「マーケットの核心」のみルーズリーフ閉じ形式の冊子となります。予めご了承頂きますようお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;お申し込みはこちらをクリック&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;

&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;

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